自動化・効率化で課題を解決!

まちかぎリモートで
公共施設の管理をスマート化

公共施設の運営に際して
このような懸念点はございませんか?

施設の予約から入室までを一括管理

予約・支払い・利用当日まで全てオンラインで完結!
施設の利用手続きをスマート化。

ITを活用して、複数施設の遠隔管理
手間を削減し、省人化無人での運営を実現します。

まちかぎリモートって何?

予約、支払い(オンライン決済)、
カギ管理まで全て一元管理できる施設予約システム

自治体向けまちかぎリモートの特徴

多様な利用者を想定した決済
支払い機能

◆窓口での現金払い、納付書払いに対応可能
◆オンライン決済機能(クレジットカード、
QRコード決済、コンビニ支払い、ペイジー)に対応
◆特定利用団体の減免に対応可能

多様な利用者を想定した決済
支払い機能

◆窓口での現金払い、納付書払いに対応可能
◆オンライン決済機能(クレジットカード、
QRコード決済、コンビニ支払い、ペイジー)に対応
◆特定利用団体の減免に対応可能

施設管理業務の負担を軽減

◆施設の利用実績・入金管理等を見える化
◆申請書、利用許可書の電子化
◆所管課を跨いだシステム利用と施設管理

カギ管理システムとの連携

◆予約状況に合わせて暗証番号をシステムが自動発行
◆暗証番号付きのメールを自動送信
◆メールを利用されない方には電話・窓口から完全非
対面で案内可能

カギ管理システムとの連携

◆予約状況に合わせて暗証番号をシステムが自動発行
◆暗証番号付きのメールを自動送信
◆メールを利用されない方には電話・窓口から完全非
対面で案内可能

導入事例

大阪府【集会所】
茨城県【学校体育館】
導入施設
大阪府池田市様の研修施設

導入機種
RemoteLOCK 8j

施設説明
消防本部が利用する施設。地域住民にも貸しス ペースとして開放(北豊島分団詰所 防災研修室) ペースとして開放(北豊島分団詰所 防災研修室)

導入理由
市民サービスの品質の向上と施設の省人化による 行政側の負担の低減を図るため。 行政側の負担の低減を図るため。
災害時に避難所の解放をスピーディに行える ようにするため。 ようにするため。
導入施設
茨城県小美玉市様のスポーツ施設

導入機種
RemoteLOCK 5i

施設説明
小美玉市内の学校体育館 (学校統廃合により廃校となった旧小川小学校等) (学校統廃合により廃校となった旧小川小学校等)

導入理由
学校体育施設(現役/廃校有効活用)の 貸出にあたる業務負荷を軽減。 貸出にあたる業務負荷を軽減。
施設の利用手続きを改善し、 市民の利便性向上のため。 市民の利便性向上のため。

こんなお困りごとありませんか?

利用者にとってのこのような不便
予約
利用したい時は、事前に窓口に行き、利用日が
空いているか確認と利用申請をする。
支払い
予約が取れたら、市役所等で使用料を納付する。
開館時間に都合がつかない場合に利用しづらい。
鍵の受け渡し
当日は、カギの受取と返却にいく必要がある。
無人施設は、近隣の窓口での対応となり不便。
管理側にとってのこのような負担
窓口対応
鍵の受け渡し、返却遅れによる残業の発生。
電話や来訪での利用者対応の負担。
予約管理
時間僅差での予約申し込みや人的ミスによる
イレギュラーなトラブルへの対応。
施設の鍵管理
鍵の所在が分からない。
いち早く施設へ駆けつけなければならない。

自治体業務において想定される利用シーン

学校開放をはじめ様々な公共施設の、予約・支払い・利用状況まで遠隔で一元管理が可能です。
学校体育館・スポーツ施設
施設の、コートや面を区分した
予約管理も手軽にできます
公民館・集会所
部屋ごとの予約も自由にできます
貸しスペース(ワークブース他)
workbooth
小さなスペースも予約制で
有効活用できます。
防災倉庫・避難所
倉庫や備品の予約管理もできます。
公共施設の管理例
公民館
集会所
コミュニティ
センター
スポーツ施設
(建物、屋外)
学校
体育館
避難所
市庁舎
役場施設
施設の入口
(門扉)
備品倉庫

まちかぎリモートとリモートロックの連携で、
出入りが多い地域住民向け公共施設の
鍵や入室の管理・利用をスマートにします。

公共施設の予約・利用フローとリモートロック

まちかぎリモートと連携したリモートロックで
窓口業務をサポート

導⼊メリット

  • 利用者、住民側の利便性が格段にアップ

    オンラインでいつでも予約ができ、
    決済もオンラインで簡単に。
    鍵受け取りの手間がなくなる。
  • 管理側の業務の効率化と行政サービスの質の向上に

    窓口業務の対応や管理負担を減らす。
  • 感染防止を目指した非対面型の施設運用が可能に

    時代の新しいニーズに沿った施設運用ができる。
  • さらなるセキュリティ強化

    利用権限を持ってない人の不正アクセスを防止する。
    施錠・解錠、すべての利用履歴をクラウド保存。
  • 災害時の施設運用

    緊急時には暗証番号を周知するだけ。
    鍵管理者の到着を待たずに、
    迅速な避難誘導が可能に。

防災における公共施設運用

よくある問題

・ 災害発生時にカギを持った人が避難所に来られず避難所を開設することができない 避難所を開設することができない
カギの所在が分からない
停電や通信障害でも事前に
発行した番号でのカギ解錠
は全く影響なし
事前に発行したマスターキー
の暗証番号で迅速に対応
一度使用したマスターキー
暗証番号は後日遠隔で
一括変更

まちかぎリモートご導入の流れ

(原則 公募)
自治体様
導入全体像のご相談
導入施設の選定
設置可否と費用感の把握
契約先とスキームの調整
契約(小額随契など)
 
民間提案の場合
施設運用の課題を掲載し
民間提案を募集
(自治体様)
課題解決に向けての概要説明
(当社)
提案内容をプレゼン審査
検討後採用(随時契約)

製品のおさらい

「まちかぎリモート」は構造計画研究所が提供
する公共施設向けの予約システムです。
予約・支払い・リモートロックと併用すること
で鍵の受け渡しまでワンストップで提供し、
窓口/遠隔の双方で公共施設の貸し出し・利用の
管理が可能になります。
「RemoteLOCK」は構造計画研究所が提供する
スマートロックです。Wi-Fi環境さえあれば、入
室に必要な暗証番号の発行、利用履歴の通知等
遠隔から自由に管理ができます。

まちかぎリモートとリモートロックの
導入で快適な施設運営を実現します

お電話でのご相談お電話でのご相談
お電話でのご相談
050-1807-1888
(平日 9:00 - 17:00)
株式会社 構造計画研究所

本所所在地:東京都中野区本町4丁目38番13号

設立年月日 1959年5月6日
上場市場:東京証券取引所 スタンダード市場

※株式会社構造計画研究所は、RemoteLOCKの国内独占的販売権を有する国内総代理店及び販売・サービスの提供元です。

※まちかぎリモートは株式会社構造計画研究所の登録商標です。

※QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

まちかぎリモート及びリモートロックに関する
お問い合わせは、下記のフォームよりご送信ください。
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